今日はお気に入りのオンラインストアでお買い物。こちらのサイトです。
ココ・ファーム・ワイナリー 公式オンラインショップ
https://cocowineshop.com
自宅用とギフト用として、頻度は少ないけれどリピートさせていただいてます。
ココ・ファームさんは収穫祭で知ってからファンになりました。
毎年この時期に収穫祭を開催しているのですが昨年はオンライン開催に。今年もオンラインになったそうなのですが、
ん?開催日はいつなんだ・・・?
Facebookでオンライン開催になったことを知り、その後サイトを閲覧。しかしすぐに見つけることが出来ず
後で見よ〜
と思っていたら・・・忘れてました( T T )
明日開催だそうで・・・。もう間に合わないけれど後日楽しむために購入。ポチッっと。どれにしようかな〜とルンルンでネットショッピング。幸せタイム。
そこでお買い物して思ったことをメモしておきます。
オンラインショップで購入していて思ったこと
良いなと思ったこと
- 写真が綺麗
- 商品説明が丁寧
→言葉が回りくどかったり、違和感があったりしないんですよね - (個人的な理由ですが)文字量がちょうどいい
→多すぎるの疲れちゃうので - (個人的な理由ですが)ごちゃごちゃしていない
→落ち着いて商品検討ができるので納得した商品を選べる
気になったことm(_ _ )m
- キャンペーン品と通常品がまとめ買いできなかった
→購入を2回に分けました - 送料計算が自動だとよい
→購入時には1個口の送料が適用されるけど規定量以上を購入した場合は個口が追加される - トップページにおすすめ商品がいくつかあると良いな
→購入するものは決めていたけど、せっかくなら(購入頻度が低いので)お店のオススメも買いたいな(まとめ買い)と思っていたので
ユーザーの属性
- 年に1〜2回購入する
- 最初に接した時期(イベント)に想起される
- 収穫の時期 = 季節ものが食べたい = 新鮮で美味しいを知っているが根本にあると思う
- リアルで知った後にファンになっているので、「細かいところまでは気にしないよ〜信頼しているよ〜」が前提にある
- ファンなので商品ページの説明や葡萄畑へのこだわり世界観も「いいなぁ〜」と思ってうっとり見ちゃう
- 有名なレストランに採用された実績も購入要因の一つになっている
- ギフトにする時にも伝えたくなる特徴がある
購入時期は固定しているかもしれないですね。ファンになったのが大きいかなぁ。
購入までの流れ
- DMが届き気になる
- SNS(Facebook)で最初の接点であったイベントの告知を知り気になる
- ホームページを閲覧
- オンラインストアを閲覧
- 以後SNSで少し気になるようになる
- 最初の接点であったイベントの開催日が迫り思い出す
- オンラインストアで購入
こんな感じで気になるが溜まっていきつつも忘れて、ハッ!と思い出し購入しました。
まとめ
ファンなので細かいところは気になりません。
気になることを書き出したけど基本的には気になりません。笑
私自身は既にファンになっているので比較検討せず目的のモノ+αを購入するということで滞在時間も短めだと思います。
オンラインストアが初接点の時には伝え方はまた異なってくるのかなとも感じました。
ここでの想起アイテムはSNSとパンフレット。SNSは日々情報が流れてくるのでどうしてもSNS疲れして反応が鈍くなっている気がします。パンフレットはどこに置いたかな・・・汗
年内に想起しなければそのまま買わずに「来年にしよう」になっていたのかも。
そんな状況の時にどんなアプローチができるかなぁ?Amazonや楽天は利用頻度が高くアプローチもどんどんきますが、生活必需品や仕事道具を購入しているので今回のケースとはニーズが違うかなと思います。
1ユーザーとして購入していて、買おうと思っていたけれど買いそびれたケースもあるんだろうなぁと思った瞬間でした。








